お施主様にインタビューVo.3

「リハーサルも可能なDTMスタジオ」
interview

昭和:インタビューにご協力頂きまして誠にありがとうございます。 まずKoji James様についてご紹介頂けますでしょうか?
Koji James様2017年3月から活動をしています。様々な要素を含んでいますので、ジャンルは一概に言えないのですが、しいて言えば「インディーダンス/テックハウス」に該当すると思います。音楽制作以外にも、DJやライブも行っています。


昭和:今回、スタジオはどのようなきっかけでしょうか?
Koji James様: 曲も増え、やっとアイディアが形になってきたところで、音楽制作に集中できる私たちユニットのベースとなる環境が欲しいと思いました。またこれまで外貸しのスタジオも使用していましたが、音を含め、なかなか自分たちに合うスタジオが見つけられなかったというのもありました。レンタル代も決して安くないですしね。ただ自分たちが満足いくまで音楽制作ができるスタジオが欲しいと考えていましたが、 深夜における音楽制作は東京では難しいとも考えていました。


昭和:今回、昭和音響にご依頼頂いた理由をお聞かせ願えますか ?
Koji James様: 金額についてもそうですが、私たちの希望のスタジオにになるように色々と尽力して頂きました。


昭和:ありがとうございます。実際にスタジオはどのように使用されますか?
Koji James様:Logic(DAWソフト)を使ったDAWでの制作が主ですが、それをベースに、ボーカルやキーボード、ドラムパッド、ギターなどを録音します。またライブ前のリハーサルも出来ればと思っています。


昭和:スタジオを使用したご感想はいかがでしょうか?
Koji James様:Amazing!!(笑)この一言に尽きます。 音が素晴らしいですね。作業時間も気にしなくていいですし。満足のいくスタジオが出来て本当に嬉しいです。また工事前、工事中含め、色々な事にご配慮いただきありがとうございました。

昭和:こちらこそ誠にありがとうございました。今度ともどうぞ宜しくお願い致します。